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田舎で働く税理士の日記

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京都の市営住宅、母と5歳児殺される(読売新聞)

 23日午後8時頃、京都市伏見区竹田三ツ杭町の市営住宅の中西二郎さん(30)方で、妻の真澄さん(34)と幼稚園児の長男(5)が血を流して死亡しているのを伏見署員が見つけた。

 遺体の状況などから、京都府警は殺人容疑で捜査を始めた。

 府警などによると、中西さん方は4人暮らし。小学生の長女(8)は学童保育のため、市営住宅内の別の場所にいて無事保護された。

 同日午後5時50分頃、滋賀県内に住む真澄さんの父親が「娘と連絡が取れない」と110番。父親と伏見署員が中西さん方に出向き、真澄さんら2人が倒れているのを発見した。

 当時、ドアには鍵がかかっていたという。

 現場は近鉄竹田駅の東約200メートル。

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by 9ixvdcu0sb | 2010-04-24 16:46

向精神薬不正入手、07年からネット販売(読売新聞)

 大阪市西成区の生活保護受給者から不正入手した向精神薬を違法転売したとされる事件で、神奈川県横須賀市、無職大沢広一被告(41)(覚せい剤取締法違反などで起訴)らは、以前は同区のあいりん地区内にほぼ限られていた、不正入手した向精神薬の販路を、2007年1月頃からインターネットを使うことで全国に拡大していたことが21日、捜査関係者らへの取材でわかった。

 大沢被告らは07年からの3年間で、少なくとも34都道府県の客に向精神薬を販売し、約2000万円を稼いでいたとみられている。

 捜査関係者によると、同地区では、医療費がかからない生活保護受給者に病気を装わせて向精神薬などを不正入手する手口は以前から行われていた。

 読売新聞の取材に対し、同地区で中古DVDを売っていた露天商の男性(60)は「受給者が3、4人のグループで病院を回り、処方された薬を売る商売は昔からある」と証言。別の露天商の男性(58)は「表には並べていないが、向精神薬が欲しければ売るよ」と言って、リュックサックから薬局の袋を取り出して見せた。

 県警の調べでは、大沢被告とともにネット販売を手がけていたとされる大阪市港区、無職栗山一郎容疑者(53)も同地区内で屋台をひいて、同じ手法で手に入れた向精神薬などを売っていたという。

 しかし、06年頃に薬物販売サイトで知り合った大沢被告とともに、07年1月頃からネット販売を始めた。栗山容疑者が暴力団関係者らを介して受給者から向精神薬を仕入れ、大沢被告がネットを通じて客を募っていた。

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by 9ixvdcu0sb | 2010-04-21 22:52

京急線 生麦駅でぼや、5万人に影響 線路歩く乗客も (毎日新聞)

 17日午後2時20分ごろ、横浜市鶴見区生麦3の京急線生麦駅構内の電気室から出火し、信号用トランス(変圧器)を焼いた。約1時間後に鎮火したが、この火災で一時停電し、京急川崎(川崎市)−横浜駅(横浜市)間で約3時間半にわたり運転を見合わせた。

 京浜急行電鉄によると、両駅間で電車3本が立ち往生し、乗客計約1680人が電車を降りて線路上を歩き、最寄り駅まで駅員らに誘導された。けが人などはなかった。

 神奈川県警鶴見署によると、出火当時、電気室は無人で、同署が原因を調べている。

 この影響で京急線は上下計106本が運休し、約5万人に影響した。【中島和哉】

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by 9ixvdcu0sb | 2010-04-20 00:16

カラ残業訴訟で大阪市が逆転敗訴 大阪地裁(産経新聞)

 平成17年に大阪市職員が大量処分されたカラ残業問題をめぐり、実態のない残業手当を受け取ったとして、大阪市が男性職員(52)に約1万8千円の返還を求めた訴訟の控訴審判決が8日、大阪高裁であった。大和陽一郎裁判長は「別の勤務日の未払い残業手当と相殺され、請求債権が消滅した」として、市の請求通りの支払いを男性に命じた1審大阪地裁判決を取り消し、市の請求を棄却した。

 大和裁判長は、男性が5時間分の残業手当計約1万8千円を受け取った15年11月と16年2月の残業の実態は確認できないと指摘。一方で、15年4月に残業代を受け取っていない19時間の残業が認められるとして「男性は大阪市に対し、残業手当約7万円の請求権を有していた」と認定、相殺されると判断した。

 男性は「当時、職員は詐欺集団と批判された。残業の付け方は悪かったが、もらった額以上の残業をしていたと認められた」と評価。大阪市は「主張が認められず誠に遺憾。判決内容を精査し、対応を決めたい」とコメントした。

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by 9ixvdcu0sb | 2010-04-13 01:01

<入学式>元気いっぱい新1年生…東京都内の小学校(毎日新聞)

 東京都内の多くの公立小学校で6日、入学式があり、江東区の区立第五砂町小学校では、ピカピカのランドセルを背負った新入生たちが元気に登校し、新しい学校生活をスタートさせた。今春の都内の公立小中学校の新入生は、小学校9万2927人▽中学校7万5989人▽中等教育学校(中高一貫)960人−−の見込み。

 第五砂町小は校舎改築後初めての入学式。新1年生の橘颯(はやて)君(6)は「算数が好きなので、勉強が楽しみ」と期待を膨らませていた。【田村彰子】

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by 9ixvdcu0sb | 2010-04-08 01:18

郵政ドタバタ「限度額見直せる」で仙谷氏軟化(読売新聞)

 郵政改革法案の「最終案」をめぐる閣内対立は30日、鳩山首相が亀井郵政改革相らの主張に軍配を上げる形で決着した。

 内閣の迷走ぶりに民主党内部からも批判が強まり、危機感を募らせた首相が決断を迫られた。

 30日の閣僚懇談会の流れを決定づけたのは赤松農相だった。テレビの生放送番組で郵政改革相と菅財務相が激論したことに触れ、「あんな風にやり合ったら閣内がバラバラだと思われる。きょう決めないと明日(31日)の党首討論がめちゃくちゃになる」と述べ、首相への一任を提案した。川端文部科学相、中井国家公安委員長も同調したという。財務相は無言だった。

 仙谷国家戦略相は「金融政策全体の問題として考えていただきたい」と改めて問題提起したが、最終的には「総理一任でどうぞ」と矛を収めた。懇談会に先立ち、首相官邸で首相から約1時間40分間にわたって説得を受けたことが軟化につながった。

 また、資金がゆうちょ銀行などに集中した場合、政令で改めて限度額を見直せる、と再確認された点も軟化に影響したようだ。この点では、前原国土交通相も懇談会で「(資金が)集まりすぎたら限度額を下げる」との条件をつける形で引き上げを支持した。

 郵政改革相と原口総務相は24日に「最終案」を発表した。首相は、その直後から戦略相や財務相らが異論を唱えても、当初は調整に動かなかった。首相や仙谷、菅両氏らは1996年の旧民主党結党時のオリジナルメンバーで「オープンな議論こそ民主党らしい」との思いが強い。首相が全閣僚参加の懇談会を提案したのもその発想からだ。

 だが、29日の政府と与党議員との「郵政改革関係政策会議」では「最終案」への異論は出ず、むしろ戦略相らへの批判が続出。30日の同党参院常任役員会でも批判が続いた。

 首相は30日の懇談会後、首相官邸で予定外の記者団の取材に応じ、「即断即決をしなきゃならんという判断のもとで決めた」と、指導力をアピールした。しかし、「政治主導」の名のもとに事前の調整が十分行われないまま対立が続く鳩山内閣の構造的な問題は解消していない。この日の決着も、限度額の決定を先送りしただけともいえる。

 今回の見直しで、日本郵政は金融業務の全国一律サービス、非正規社員約10万人の正規採用などで年間4000億円超のコスト増がある。利益の約6割を稼ぎ出す金融事業の収益拡大のためには、限度額の引き上げが不可欠だとの発想だ。

 しかし、戦略相らが異論を唱えたように限度額を引き上げて集めた資金をどう運用するかは明確ではない。ゆうちょ銀行の運用の8割は国債に集中する。今よりさらに大量の資金が集まり、国債運用に回れば、民間企業への貸し出しや投資などに回るお金は相対的に減る。ゆうちょマネーが大量の国債を引き受ければ、財政規律がゆるみかねないとの警戒感も根強い。

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